【完売御礼】 茶碗 粟田焼 宝巻ノ絵 *安田浩人* [v695cwn10416]
【完売御礼】 茶碗 粟田焼 宝巻ノ絵 *安田浩人*
[v695cwn10416]
販売終了
商品詳細
◇作者:粟田焼本窯 鍵屋 安田浩人
◇箱:桐箱
◇寸法:径 約12cm :高 約8cm
◆安田浩人 (粟田焼窯元 鍵屋)
昭和37年生。平成7年 西村徳泉工房より独立。
平成16年 青蓮院門跡 東伏見慈晃門主より御用を賜り、以後出入を許される。受賞多数。
◆粟田焼
「青蓮院御門跡の御庭焼として公家衆や諸大名の庇護を受けていた江戸時代。販路を欧米に求め、多くを輸出していた明治・大正・昭和初期。楠部彌弌氏をはじめとする個人作家が活躍した戦後。時代により様々な顔を持つ粟田焼でしたが、久しく途絶えておりました。粟田の地に住む江戸時代以来の陶家は我が家を残すのみとなり、なんとかその歴史ある名を復興しようと作陶の道に進みました。ご指導ご鞭撻何卒宜しくお願い申し上げます。」 粟田焼窯元 鍵屋 安田浩人 記
※※ 画面 左下 より 「新規登録」 あるいは 「ログイン」して頂きますと、『会員価格』に切り替わります。 ※※
◇箱:桐箱
◇寸法:径 約12cm :高 約8cm
◆安田浩人 (粟田焼窯元 鍵屋)
昭和37年生。平成7年 西村徳泉工房より独立。
平成16年 青蓮院門跡 東伏見慈晃門主より御用を賜り、以後出入を許される。受賞多数。
◆粟田焼
「青蓮院御門跡の御庭焼として公家衆や諸大名の庇護を受けていた江戸時代。販路を欧米に求め、多くを輸出していた明治・大正・昭和初期。楠部彌弌氏をはじめとする個人作家が活躍した戦後。時代により様々な顔を持つ粟田焼でしたが、久しく途絶えておりました。粟田の地に住む江戸時代以来の陶家は我が家を残すのみとなり、なんとかその歴史ある名を復興しようと作陶の道に進みました。ご指導ご鞭撻何卒宜しくお願い申し上げます。」 粟田焼窯元 鍵屋 安田浩人 記
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【茶道具】 茶碗 粟田焼 宝巻ノ絵 *安田浩人*
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